花立てとアナベル

2017.06.14 Wednesday

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    どうしても新作の花立てにアナベルを活けたくなって純白になる花を待ちきれずに切ってしまう。よく似合ってくれた。わたしがそれを眺めていると陶房ギャラリーの前の坂道を大勢のお客様が-。まるで見にいらしたかのようにぴったりのタイミングの午後。
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